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出典: Kansai LibreOffice benkyokai

M (関西オープンソース2010)
(LibreOffice/OpenOffice.org の入手)
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* [[オープンソースカンファレンス 2011 Kansai@Kobe]] 2011年4月16日(土)
* [[オープンソースカンファレンス 2011 Kansai@Kobe]] 2011年4月16日(土)
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== LibreOffice/OpenOffice.org の入手 ==
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== LibreOffice の入手 ==
2010年9月、OpenOffice.org から分かれたチームが The Document Fundation を設立しました。The Document Fundation は [[LibreOffice]] を公開しています。
2010年9月、OpenOffice.org から分かれたチームが The Document Fundation を設立しました。The Document Fundation は [[LibreOffice]] を公開しています。
Windows 版はマルチ言語対応となっています。
Windows 版はマルチ言語対応となっています。
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Mac や Linux の場合は、英語版をインストールし、続いてLanguageパックをインストールすることで日本語化が可能です。
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Mac や Linux の場合は、英語版をインストールし、続いて言語パックをインストールすることで日本語化が可能です。
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[http://www.documentfoundation.org/ The Document Fundation のページ]
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[http://ja.libreoffice.org/ LibreOffice のページ]
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[http://download.documentfoundation.org/libreoffice/testing/3.3.0-beta2/ 各種ダウンロードのリンク]
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OpenOffice.org の日本語版は、下のリンクからダウンロードできます。なお、OpenOffice.org 本体に同梱しているテンプレートは1、2個だけで、それ以上、必要な場合はテンプレート集のページからダウンロードします。
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[http://ja.openoffice.org/download/ OpenOffice.org日本語版のダウンロード]
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[http://templates.services.openoffice.org/ja テンプレート集]
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=== 「JRE付属」と「JRE無し」の違い ===
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Windows版、Linux版、Solaris版は、Java のランタイムが含まれているバージョンと、含まれていないバージョンの2種類があります。既に、Java のランタイムをインストールしている場合は、JRE 無しバージョンでかまいません。
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インストールされているかどうか分からない場合は、下のサイトで確認できます。
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[http://www.java.com/ja/download/installed.jsp Java ソフトウェアのインストール状況の確認]
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チェックと同時にバージョンの確認とバージョンアップが出来ます。
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=== MacOS X 版 ===
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MacOS X には、JRE の違いではなく、OS のアーキテクチャで2つのバージョンが用意されています。
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iBook、PowerBook、PowerMac など、少し前の Mac をお使いの方は PowerPC 用を、MacBook をお使いの方は Intel 用をインストールしてください。
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== OpenOffice.org のビルド ==
== OpenOffice.org のビルド ==

2011年11月1日 (火) 01:49時点における版

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